適当にしますかぁ
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アイちゃん今度は近鉄養老線がなくなるかも
2007年04月01日 (日) | 編集 |
ユウくん廃線になるの?
いやそれだけはまのがれたよ、近鉄が子会社の養老鉄道作ってそれに
経営させることになったんだよ。
じゃあ良かったじゃない
それが良くないだよアイちゃんもし赤字が続けばもう養老鉄道を廃止して養老線を廃線に追い込むは目に見えている。
どうしてそれが言えるのユウくん
それはね国鉄が民営化したとき全国のローカル線が子会社の第3セクターの会社にしたけどほとんどの会社は赤字で潰れてしまった、そしてほとんどが廃線に追い込まれたそんな過去があるんだよ
じゃあどうすればいいの?
俺は誰も望まない公共事業の予算や誰も使いそうもない新幹線建設予算をローカル線の維持費用にあてるべきだと思う。
そうすれば京都議定書の二酸化炭素排出量削減なんか簡単にクリアーできるはず!
そうよねユウくん鉄道廃止は時代に逆行してるわね
そうだよアイちゃん地球に優しい乗り物は鉄道だよ俺も車に乗っているけどガソリン税が役人の懐に入るくらいなら、鉄道存続のために使いますと言ったら俺は大賛成するね
そうなればいいのにねユウくん
でもこれからの時代はそうなるんじゃないの自動車免許のない交通弱者を守るためには!
てことで心の病サボりすぎたのでほないきますか
ホナスタート

嘆いても現実が解決しない事はじぶんでもわかっている
それにしてもうつ病になるような人は「なぜあきれるほど過去にこだわるのか?
「過去にこだわる」と言ったときに、二つの意味がある。
一つは自分の失敗をいつまでも悔い続けているとき、その理由はそのように悩む事で失敗の免罪を得られると思っているからである。
そしてそのように悔やむ事で失敗の免罪を得られると思っているからである。
そしてそのように悔やみ、自分を責める事で自己の価値を維持し続けようとしている。
「過去にこだわる」と言ったときのもう一つの意味は、自分が過去にこうむった被害をいつまでも訴え続ける事である。
被害を誇張して訴えるのは他の箇所でも説明したが、憎しみの感情を吐露しているのである。
被害者意識に立ってものを言う人が日本人には多い。それは日本人には心のそこに憎しみがあることを示している。
それと同時に、彼らは愛を求めているのである。被害者意識に立って物を言う人は解決を考えていない。
自分を認めてくれ、愛してくれ、分かってくれと叫んでいるのである。
人がいると妙にはしゃぐ子供がいる。そうした子供は淋しいのである。周囲の人の注目を求めている。
被害を誇張して訴える大人の心理はこれと同じである。
過去にこだわる理由は、過去にこうむった被害の苦しみをいつまで訴え続けていれば、今の苦しみは消えるからである。
人がいつもいつも嘆いているのは、注目を求める事で今の苦しみを消すためである。
嘆いていればその瞬間、少しは心理的に楽になる。注目を求めている瞬間少しは心理的に楽になる。
「もし私の親が少しでも愛する能力があったら、私はここまで不幸にはならなかったのに」と嘆いていることで、かろうじて現実にとどまっていられるのである。自分の不幸を嘆くことで慰めているのである。
「私の親兄弟があそこまで冷酷でずるくなければ、私の人生はここまで惨めでなかったのに」と
避けようのない過去を嘆くことで、今の不幸に耐えようとしているのである。
嘆き続けることでガスを抜いている。自分の憎しみの感情を喋っている。
話しても話しても憎しみの感情が晴れない。傷が癒されない。そこでいつまでも嘆き続ける。
過去を嘆いていても、今の現実の問題を解決する事にはならない事は、嘆いている本人も知っている。
しかし帰ることのできない過去を嘆くことで、今心理的に楽になるから嘆くのである。
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