適当にしますかぁ
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アイちゃんペプシのバナーとれないよぉ
2007年02月18日 (日) | 編集 |
ユウくんペプシのバナーって何なの?
アイちゃんペプシのゲームをクリアするとゲームのバナーがもらえるんだよ
じゃあクリアすればいいじゃなのユウくん
それが全然クリアーできないんだよ やっぱ俺ドンくさいのかなぁ
それは言えるかもね女性に対してもどんくさいしね
そんな~アイちゃんつれないこと言わんといてよぉ
てことで腱鞘炎になるまえに心の病ホナスタート
生きることに疲れることで、考えが深くなる。
生きることに疲れたあなたはもしかしたら逞しくは慣れなかったかもしれないが、生きることに疲れることで、考えが深くなった。
この時期を乗り越えれば、前に比べて考え深く、思いやりのある人になっている。
あなたは人に迎合して生きてきた、その結果自分には不誠実に生きてきた。
これからは自分に誠実に生きることである。そうすれば自然と人には誠実になる。イソップ物語風に考えてみよう。
亀がカエルと遊んでいました。かめは小さな魚を取ってはかえるに分けてあげました。
かえるが喜ぶと亀は嬉しくなりました。帰ると遊んでいたかめは気がつくと海からずいぶん離れていました。
そして、あたりが暗くなっていました。カエルは好物の蚊を美味しそうに食べています、かめはそれを眺めるばかりです。
「自分はいったい何をしていたのだろう。カエルは食べ物さえ分けてくれない。分けてくれても蚊は食べられない。アー、どうしてこんな所まで来てしまったのだろう」と亀は悲しんでいます。亀はもう大人になっていて、今からではかえるの世界には溶け込む事はできません。
苦労してついてきた自分は何をかえるに求めていたのか、この時期初めて気づきました。
それは誰でもいいから、淋しい自分をなぐさめ欲しかったのです。
亀は生みの友達も嫌いで、誰でもいいからその場を楽しませてもらいたかっただけなのです。
それがもっと早く分かっていれば、かめは自分にあった相手を選んでいたはずです。
結局亀は寂しさが原因で、今、たった一人ぼっちで寂しく野原にたたずむという事になってしまいました。
生きることに疲れた人はこの亀と同じである。淋しい人は誉められることが嬉しい。
人が自分に注目してくれることが嬉しい。そこで自分を見失う。
亀が自分を知っていれば、自分のエリアの中で心楽しむことが出来る自分を持っていれば亀はカエルを深追いしなかったであろう。
自分の生き方に地震があれば、かえるに迎合しない。そんな頼もしい亀をみたらきっとかえるのほうが歩みよってくる。
小さい頃「よい子」であった子供が大人になってから挫折する時も同じである。
親の期待を実現するために頑張って官僚になったとする。そして四十歳になった。
その時に自分は官僚に適していないと分かった。しかし「この年になってもう大学卒業と同じように新しい所には就職できない」と思う。
それは亀が「アー、どうしてこんな所まで来てしまったのだろう」と悩むのと同じでる。
そうなった時に、中には自殺する人さえいる。自殺まで行かなくてもうつ病になる人もいる。
うつ病にならなくてもノイローゼになる人もいる。投げやりになってしまう人もいる。
四十歳になる前十七歳で事件を起こしてしまう人もいる。皆どうしていいのか分からなくなってしまった人々であろう。
そんな事を考えながら人の一生は、あっという間に終わる。ボクシング

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ジャンル:日記
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2007/02/23(Fri) 22:40 |   |  #[ 編集]
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