適当にしますかぁ
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ちゃ
2007年02月15日 (木) | 編集 |
ユウくん暑いと言ったり寒いと言ったりワガママねぇ
アイちゃんでもこれだけ気温の変化が違うと体が対応できんどぉ
仕方ないわよ自然が相手だもん
ま~しょうがないか 
てことでホナ心の病スタート

自分を軽く扱う人は心の中で切れ
こうした事がいえるのは、何も搾取、被搾取の関係においてばかりではないだろう。
あなたを傷つける人間関係一般について言えることである。
私たちは自分を馬鹿にする人に腹を立てる。そしてときにばかにされて惨めに感じる。
だがこれとても同じ事である。自分を馬鹿にする人に対してイライラしたり、悔しい思いをする事はないのである。
人は、自分を馬鹿にする人に対してイライラしたり、悔しい思いをすることはないのである。
人は、自分を馬鹿にしたり軽く扱った人を見返したいと思ってしまい、逆に執着することがある。
それは自己蔑視する人は、自分が人から軽く扱われることを心の奥底で受け入れている。
だから自分を軽く扱う人を粗末に扱えない。なかなか「こんな奴ら」と思えない。
しかし、自分を軽く扱った人が居れば、当然、「この人たちと付き合ってはいけない」と思わなければおかしい。
「この人たちとは早くこの縁を切ろう」と思うのが自然である。
自分をあざけった人に執着してはいけない。自分を軽く扱う人は「切れ」。
軽く扱われたことにイライラする事はない。つまり搾取されている時と同じで、心理的に深く付き合っているから、腹が立ったり、悔しかったり、惨めだったりするのである。心の中できってしまえば課、彼らなど、どうということはない。
いったん離れてしまえば、彼らの態度や言葉に傷つくのが不思議に思えてくる。
ずるい人と別れれば自身がつく
そして次のことに気がつく。つまりあなたをそれで馬鹿にする人は、それしかないという事である。
肉体的強さ、学歴、お金など、さまざまな事を自分が持っているという事で、持っていない人を馬鹿にする。
持っている人は、持っていない相手を相手をバカにする。
しかし例えば学歴で人をバカにする人は、学歴しか自慢する事がない人である。
自分をバカにする人は、学歴しか自慢する事がない人である。
自分をバカにする人などに執着しても、自分に何かしてくれるというのであろうか。
そんな人は何人集まっても力にはならない。
今生きることに疲れているあなたが、ずるい人と別れることがあなたに与える自信は
はかり知れない。
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