適当にしますかぁ
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アイちゃん俺に愛を!
2007年02月11日 (日) | 編集 |
ユウくんひょっとしてチョコのこと?
ン~チョコよりもやっぱ生もののほうが
だから私には心と体を捧げる人が居ると言ってるはずよ
ま~義理チョコぐらいなら考えてあげるわ
チョコではガマンできんどぉ
ってことで心の病続きホナスタート


別れてみると事実が見えてくる
自分を頼りなく感じる人は、生きていこうとすれば一人でも生きていけるのに、一人で生きていけないと感じてしまう。
そして一人で生きていけないと思うと、一人で生きていけなくなる。
いったん別れてみれば、自分にとってディメリットだけと言う人にどうしてあそこまで御世辞を言い、貢ぎ、恐れていたかが不思議になる。
でも迎合している時はそれが解らない。自分にとってディメリットだけという事は、相手にとってメリットだけという事である。
しかも相手のほうが威張っている。メリットを与えている側が、メリットを得ている側に卑屈に迎合している。
人から。搾取されている時には、どうしても事実が見えない。いったん離れてみれば、「俺は何て馬鹿な事をしていたのだろう」
と不思議になる。しかしこうした構造は離れてみないと理解できない。
離れてみると、その人とはなれていることが「得している事ばかり」である事に驚く。
しかし、付き合っているときには、その人と接すると自分が「そんしている事ばかり」である事に気がつかない。
離れてみると、その人から離れてても何の不都合もないことに気がつく。
その人とはなれていても困る事はない。その人たちは努力せずに幸せになる事ばかりを考えている人たちだからである。
それなのに、不思議な事に、付き合っているときには、なんだかその人とはなれると何か「困る事が起きるような気がする。
そして嫌々ながらもなんだか分からないが、付き合っていなければいけないような気持ちになる。
yu

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