適当にしますかぁ
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ユウくんこれからどうなると思う?
2007年01月14日 (日) | 編集 |
ん~アイちゃんをゲットしたいなぁ
ユウくん意味が違うよこれからの世の中のことよ
これからの世の中かぁ ン~難しいなぁ でもこれだけは俺にもわかる
自然の逆襲がもっと激しくなるはずそれに社会も欧米のように殺伐とした事件が増えるはず嫌~な世の中になあるかもなぁ
そうかあぁ嫌な世の中ね ユウ未来は変えられないの?
人間全員がおごりを捨てて明るい未来にすると誓えば変わると思うけど
そうよユウくんの言う通りかも ほんとたまにはまともなこというのね
そうだよスケベは地球を救うだ!
それを言うなら愛は地球を救うでしょ!鞭でしばくよ覚悟しなさい!
う~久しぶりの鞭なのだぁ
てことで冗談はこれぐらいにして心の病ホナスタート

死から逃れる気力さえない
生命力が低下してしまった人は、あまりにも多くの悲しみや苦しみを心の底に堆積し続けて生きてきた。
孤独や不安や息詰まる緊張に耐えた長年の疲労が頂点に達しているのである。
長年にわたって時間に追われ、焦り、緊張して生活してきた。幸せを、感じる能力はすでに麻痺している。
もう何を言われても動けない。長いトンネルの先に明かりは見えない。
生命力の豊かな人は晴れた日に散歩をすれば気分がいい。
しかし生命力の低下して人に、「散歩でもしてきたら」というのは無慈悲である。
生命力の低下した人には散歩に出ようとすること事態がきつい。
そして気分の良さを味わう能力そのものを失っている。うつ病者が何もしないでいることの原因についていろいろと解釈される。
例えば悲観的に物事を解釈するからであるとか、否定的に物事を見るからとか。
うつ病者は将来を悲観的に解釈するから、何かを今する気が起きないのだとか、うつ病者は自分自身をダメな人間と解釈するから、
何かを今する気が起きないのだとか、うつ病者は自分の条件をマイナスに解釈するから、何かを今する気が起きないだとか言う。
おそらくそれらの解釈は部分的には当たっているだろう。
しかしうつ病者が何かを今できないのは、基本的に生命力がおとろえているからである。
そのままにしていれば死んでしまうというときに生命力の豊かな人は逃げる。生き延びようとする。
しかし生命力の低下した人は逃げない。もう逃げる気力がない逃げる気力がないからそのまま死を選ぶ。
死を選ぶというより、選択する気力もなく、死んでいく。
生命力が衰えているという事は、「もう生きなくてもいい」のである。
もちろんできれば生きたい、しかし誰かが助けてくれるのでなければもう生きてはいけない。
生きることに疲れた原因を考えてみる
なぜそこまで生命力が衰えてしまうのか。それはあまりにも能力オーバーのストレスにさらされ続けて生きてきたからであろう。
人は戦場のストレスは理解する、実際には理解できなくても、もの凄いストレスだというに理解を示さない人はいない。
食料難の時代の苦しみは理解する。寒い時に着るものがないことの惨めさは理解する。
長いこと食べるものが泣く、寒さに耐えていたら生命力が衰えていくという事に、「そんな馬鹿な」という人はいない。
しかし本性に逆らって生きることのストレスには理解を示さない。
たとえば、もしヘビが、生まれた時から真っ直ぐな竹筒に入れられて成長したらどうなるだろう。
へびの生命力はなくなるではないだろうか。食べるものがないのも苦しいが、本性を否定される事もストレスである。
そしてそれがどうしようもないと思ったときにその人の脳は変化を始める。
「長いこと本性を否定されて生きてくれば、生命力が衰えて当たり前なのである」
生きることに疲れた人は具体的な困難で疲れたのか、それとも本性を否定されて疲れたのか、あるいは現実を受けいられないから頑張りすぎたのか今一度反省する事である。
もし貴方が現実を受けいられないから頑張りすぎたなら、生きることに疲れたこの機会に反省する事である。
そして自分の限界をを受け入れることである。
もし周囲から自分の本性を否定されて、生きることに疲れた場合には、回復にはそれなりの時間がかかる。
さらに周囲人に理解を求めても理解を得るのは難しいかもしれない。
あるいは今まで「私はこれをしたい」というものが一つもなく生きてきたのでないか。だとすればそのことも反省する機会である。
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