適当にしますかぁ
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アイちゃんパソをする頭痛がするよ
2006年12月03日 (日) | 編集 |
アイちゃんパソコンは脳で使っている場所が違うのかなぁ
3時間こえると頭痛がしてくる
ユウくん目が疲れるから頭痛がするんじゃないの
それも言えるかもどうしたらいいんだろう?
わからんなぁ まっいいか
じゃあ今日も続きスタート

頑張ることに力尽きた「燃え尽き症候群」
うつ病者ばかりではない。燃え尽き症候群の人も同じである。
長いこと無味乾燥なことをしてきたのである。ただ頑張ることだけで生きてきた。
燃え尽きたということは、「すべてが嫌になった」ということであろう。
もうその無味乾燥な仕事をすることに耐えられなくなったのである。力尽きたのである。
燃え尽き症候群の人は、不安から逃れるため無味乾燥なことをして生きてきた。
しかし、今はもはや不安で逃れる気力さえなくなった。あまり寒い時、肉体的に感覚がなくなる。それと同じである。
うつ病になるような人や燃え尽き症候群の人は心理的に麻痺したのである。
もはや嬉しいとか、悲しいとかを感じる能力は残ってはいない。
元々燃え尽き症候群の人にしろ、うつ病になるような人にしろ、その人自身の中にエネルギーがあるわけではない。
ただひとに認めてもらえない不安や恐怖で動いていただけである。だからいつかは倒れる。
孤独の恐怖があるからこそ無味乾燥なことも耐えられた。
その無味乾燥なことをするのも、それをしなければ独りぼっちになると思うからである。
その不安があればこそガンバッテしてきた。しかしそれにも限界がある。
供給されるエネルギーがなくて、ただ恐怖から頑張るだけではいつか力尽きる。
そんな状態が続けば、ストレスから脳がおかしくならないほうが不思議である。
彼らは食料の補給路のない前線部隊のようなものである。どんなに頑張って前線で戦い続けても、いつかは力尽きる。
ストレスにさらされ続ければいつか心は壊れる。
うつ病になるような人や燃え尽き症候群のひとには、もともと「したいこと」などなにもなかった。
「したくないこと」しかなかったのである。しかしその「したくないこと」をしなければ、恐ろしい孤独が待っていた。
周囲からの蔑視が待っていた。「追放」という恐怖があった。
軽蔑されることも、嫌われることも、仲間から追放されることも怖かった。
だから来る日も来る日も「したくないこと」をし続けるうちに、ストレスから脳がダメージを受けても何も不思議はない。
うつ病になるような人や燃え尽き症候群の人の周りにはずるい人が集まっていることが多い。
うつ病になるような人や燃え尽き症候群の人は、周囲の人から不愉快な顔をされると、怯えてどんな嫌なことでも
疲れた体に鞭を打ってしてしまう。彼らは周囲の人から責められて生きてきた。
従って大人になった時には、責められていなくても責められていると感じてしまうようになっている。
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ジャンル:日記
コメント
この記事へのコメント
症候群がふあん
症候群がふあん
2006/12/06(Wed) 13:07 | URL  | BlogPetのエロねずみチュウ太 #-[ 編集]
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