適当にしますかぁ
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アイちゃん久しぶりの投稿だよ
2006年09月21日 (木) | 編集 |
ユウくん又ダウン?
いや違うよ忙しかったから書く余裕がなかっただけ
それで大阪のアリスは打ち切りにする
今度どうするの?
ん~今度は心の病の本を載せようかと
シリアス路線ね
そう言うことじゃあいきますか

自分の惨めさを訴える事に熱心な鬱病者
人は誰でも人を憎める。しかし人は誰でも人を愛せるわけではない。
情緒的に未成熟な人は憎む事ができるが、愛する事は出来ない。情緒的に成熟した人だけが人を愛することができる。
情緒的に未成熟な人ができる事は、憎しみを抑圧する事だけである。しかし憎しみを抑圧しても、憎しみはその人の心から
消えるわけではない。表現されないで、その人の心の底に堆積していく。
アメリカのABCニュースが朝のニュースで一週間うつ病特集をした時に、いくつか印象に残った事がある。
一つは出てくる患者の中に、物凄く元気に見える女性がいたことである。自分の惨めさを訴えるが、体は元気である
声に張りがあり、物凄い憎しみや敵意で声を荒げる。産後のうつ病の女性も同じである。
要するに、彼らは何もしないで自分の惨めさだけを訴えているから、肉体的には疲労困憊しているようには見えない。
何も出来ないが、自分の惨めさを訴える事だけは能弁である。仕事は家事で有ろうが、会社の仕事であろうが、できない。
しかし自分の惨めさを訴える事だけは積極的である。憎しみのエネルギーである。
彼らは、自分は惨めで、自分の人生は恵まれていないと思い込んでいるのだろう。それは、彼らが、とにかく重みを避けたこと
原因があるに違いない。「自己拡張型鬱病者」とでもいうのであろうか。
ではこの憎しみはどこからうまれてくるのか?・・つづく
ユウくんうつ病の本ね
アイちゃん考えさせられるだろ
この後が気になる
次回は明日
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テーマ:独り言
ジャンル:日記
コメント
この記事へのコメント
ユウくん・・・・・・
そうかな?っ思ってました。
実は、私も、この夏・・・・・ほとんどそんな感じでした。

最近ようやく、元に戻りつつあります。
一月・・・・・辛かった。
2006/09/23(Sat) 20:55 | URL  | 蘭 #T3qVJJU.[ 編集]
欄さん
あまり無理しないで
気楽に考えた方が気が楽だよ
2006/09/23(Sat) 23:18 | URL  | ユウ #-[ 編集]
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