適当にしますかぁ
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アイちゃん又きたどぉ
2007年04月15日 (日) | 編集 |
何が来たのユウくん?
地震がきたどぉ あまり強くなくて良かったもう少し強かったらパソコンが下に落ちてパーになるところだった
ま~電化製品なんか落ちて壊れてもまた買い換えればいいけれど車を運転していて地震にあったらがけ崩れや道路の陥没で命がなくなるかもしれないしね!
そうよユウくん運転してる時には特に注意してね
はいよアイちゃん しかし道路っていうのは地震に弱いなぁ この前の能登半島地震なんか各所で道路が寸断されていたもんなぁ それで各地で孤立していたけど国も考えたほうがいいじゃないかなぁ
どうすればいいと思うユウくん
俺は防災や生活路線を守るため鉄道を利用するべきだと思う
ユウくんそういえば奥能登は鉄道が廃線になっていたよね
そうもし鉄道が残っていたなら線路だけの復旧でもっと早く復旧できたはず生活支援物資も鉄道をつかえば早く大量に送る事が出来る国は真剣に考える時期に来ていると思う
どうして国は地方ローカル線を見放すの?
それは官僚が地方の生活などどうでもいいと思っているからじゃないのかなよく分からんが これだけは言えるねイザと言う時のために鉄道ぐらいは残しましょうね地方の安全と未来のためにね!

てことで心の病ホナスタート
「私は神の子だ」と言う啓示がある
「孤独な決断」とは、不幸になる宿命を担った者の「それでもなお、幸せに生きるための決断」である。
おそらくその決断をする時に、「私は神の子だ」と言うような啓示があるに違いない。
それはほとんどの人間には不可能と思われる決断だからである。
決断をする力のないものがする決断だからである。
現在の学問が証明するところからすればあるタイプの脳を持ったものが、ある特徴を持った家族の中に生まれたら、絶対に幸せになれない。具体的にいえば、抑制型の人、つまり左脳に比べて右脳が活発で、反応しやすい扁桃核を持ち、副交感神経に比べて交感神経が活発な人が、ボールビーの言う「親子役割逆転」をした家庭で成長したら絶対に幸せにはなれない。
生まれてから死ぬまで間違いなくずーっと不幸である。しかし、「それにもかかわらず」幸せになるという決断である。
マズローが、自己実現している人は、「それにもかかわらず」」と言う考え方をする共通性があるという。
脳の研究が盛んなアメリカにおいても、なお無宗教者は十三%であるという。
したがって、「それでもなお、幸せになるための決断」はほとんど宗教的な体験なのである。
だから、その時に「私は神の子だ」と感じてもそれは狂気の世界の出来事ではない。
まさに現実の世界の出来事なのである。「母なるもの」をもった母親のもとに生まれ、かつ非抑制型の脳を持った人には想像もできない壮絶な決断である。今幸せな人は、過去のどこかで幸せになる決断をしている。
肉体的に説明すれば、出血多量でも「なお死なないでいる様な決断である」
心理的に病んでいる人は、不幸な過去から抜け出すための「その決断」ができないでいるのである。
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テーマ:キャーーー(♡∀♡)!!
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コメント
この記事へのコメント
地震、大変でしたね(つω・*)
ケガとかしてないですか?
まだもう少し余震が続くらしいとTVで。。。
気をつけて下さいね☆
2007/04/16(Mon) 18:09 | URL  | 桜子 #UGlVlC5Y[ 編集]
大丈夫だよ~
寝ていたから夢と勘違いしていたからね
2007/05/06(Sun) 22:36 | URL  | ユウ #-[ 編集]
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