適当にしますかぁ
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アイちゃん旅がしたいどぉ
2007年04月05日 (木) | 編集 |
すればいいじゃないユウくん
それがなぁ国内じゃ一人旅でゆっくりできてくつろげて愉しい旅が
できるところなんてないんだよなぁ
それにお金と時間もないし
じゃあ何処に行きたいのユウくん?
ん~俺が行きたいのはイギリスだな 古い城をめぐって一等客車でウイスキーでも飲みながらイギリス各地の保存鉄道を見に行くそしてその文化にふれる
なんかいいねーユウくん
アイちゃん最高の旅じゃん ただ時間と旅費がないだけだぁ
それが一番肝心なことじゃない
かもねアイちゃん夢はとっておくか てことで心の病
ホナスタート 

嘆いている人は、過去ばかりでなくとにかく現実を見たくない。
そして自己現実を見ない。例えば粉塵が凄い。ガンになるかもしれない。
その時に、「昔はもっと酷かった」不幸な人の思考は悪循環する
とか、「昔はよかった」といっている。
そういっているだけで引越しの準備はしない。そのためのエネルギーはない。
過去にこだわるのは今の苦しみを楽にするためである。そして逆に今が苦しいから過去を抜け出せない。
人は今が不幸だから過去に捕らわれて生きてしまう。過去に捕らわれて生きるから、今を生きられない。
今を生きられないから今が不幸になる。悪循環である。
不幸な人はどうしても、し残した事に執着してしまう。し残した事に執着するから今が不幸である。
今が不幸だから、し残しことに執着すると言う悪循環である。それを、心理的健康な人は、自分の今の環境を嘆き過去にこだわっている人に、「何でいつまでも過去にこだわっているのか?」と言う疑問を投げかける。
「過去を嘆いていても変らない」と言う。そして今を生きよと言う。
心理的に健康な人は今が幸せだから、不幸な過去から抜け出せる。
心理的に健康な人は今が幸せだから今を生きられるし、今を生きられるから今が幸せになる。
好循環である。心理的に病んでいる人は今が不幸だから、いつまでも不幸な過去にこだわる。不幸からどうしても抜け出せない。
自分は幸せであり嘆いている相手は今が不幸だという、その違いを考えないで、過去にこだわって生きている人を責めるのは酷である。
前に進めない人を責めるのは酷である。

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